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2008-07-09 Wed 22:35 |
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2008-06-14 Sat 20:55 |
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2008-04-24 Thu 17:00 |
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芸達者のWill FerrellとJack Black、John C. Reillyがオスカーの舞台でコメディアンの悲哀を歌ってます。去年のものだけど、John C. Reilly歌、うますぎ!最後のオチもキュートですよね♪(追加;ヴィデオが終わったら、そのあとでかい音量のCMが付いてきちゃうのでご注意ください!終わったらすぐストップ書けるほうがいいかも。。ごめんなさい!) |
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2008-04-03 Thu 10:15 |
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ここメルボルンでは、今ちょうど学校がお休みです。
小学校と中学校では、学期が4つ(正確には2学期で、一学期が前後期に分かれる)あり、今はちょうど秋休み、です。 毎年イースターに関連して休みが変わるようで、去年はもっと遅くて、日本から帰ってきたときにこちらの学校が休みに入り、ずいぶん長い休みになってしまい損した気分でしたが(子どもたちはラッキーって思ったでしょう)、今年はちょうど日本の春休みと同じ時期。里帰りされたかたは便利だったでしょうね♪ 休みといっても、今回私の内職仕事が入ってるため、盛大に遊ぶことができません。 幸い近所に、日本から遊びに来たお子さんがいたので、その子とたくさん遊んで楽しいときを過ごすことができましたが、やっぱり、家族でどこか行きたいよね、ということになり かねてから子どもたちの愛読書であった スパイダーウィックの謎が映画化され、公開されてるというので、昨日見に行ってまいりました。 ![]() 映画公式サイト 両親の別居により田舎のゴシックなお屋敷に引っ越す母と3人の子どもたち。でも、その家には妖精が住み着いているのです。その秘密を書いた禁断の書が写真の机の上にある本↑ 開けるな、という警告を無視してジャレッドはこの本を開いてしまい、それから大変なことが起こってしまうのです。。。。 ファンタジックな冒険物語ですが、きれいな映像と、ちょっぴり複雑な家族模様がこっそり私の涙を誘ったり、妖怪たちをやっつける方法に笑ったり、大人も子どもも全員で楽しんできました。 特に、スパイダーウィック氏が妖精たちに囲まれて天に昇っていくシーンはきれいでした。 子どもたちは、本に出てきた妖精たちが全部出てこなかったのがちょっと不満のようでしたが。。 続編ができて、今回出なかったキャラの出番があるといいな、って結論してました。 もちろんサスペンスはあるんだけど、子どもと一緒に安心して楽しめる映画です。 QPは悪役でチラッと出るニック・ノルティ↓に一番反応してました ![]() ![]() |
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2007-08-21 Tue 15:46 |
プリンセス;小さい頃のモンテッソーリ教育が功を奏して理系少女となる。バレエとハープを習っていたおっとりティーンエイジャー。写真のウェディングベアは結婚のお祝いに彼女が作ってくれたもの♡
こいぬ;小学生・男・まじめな野球少年。得意な技は折り紙。はにかみ屋で意外と女の子にモテる。バトラー(執事)は、礼儀正しい彼の別名(QP命名)
こざる;お笑い好きの小学生・男。あっけらかんといつも明るく回りを和ませる。おさるのジョージそっくりでびっくり。







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